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イブ(EVE)とは?

頭痛薬「イブ」

あなたが頭痛になってとてもツラい。どんなお薬がいいか?頭痛薬はその薬によって当然効き目が強いのもあれば優しいのもあります。ただ、どんなに優しい頭痛薬で副作用は必ずあります。ドラッグストアーなどで市販されてる主な頭痛薬は15種類。

その中でイブを飲んでいる方が多いです。でも、「イブ飲んでるけど効かないんだよな!」というご意見を聞く事もあります。それには理由があってイブの成分のイブプロフェンの鎮静作用があまり強くないからですね。効かないと思って服用のサイクルの時間を短くしたり倍飲んでしまったりするのは危険です。

鼻血、アレルギー、味覚異常、食欲不振、吐き気など副作用がてきめん出できてしまう事。逆にもっと頭痛が悪化しかねません。飲み方は必ず守ってください。

なお、イブは偏頭痛には効果がありません。何故なら「解熱鎮痛消炎剤」のため偏頭痛に効く成分が入ってないからです。そのかわりイブは頭痛以外にも効果があります。特に生理痛はいいみたいで我が家でもかみさんや娘が生理痛がひどい時に飲んでいます。以下、製品の詳細をまとめておきます。


イブの特長

イブプロフェンが生理痛や頭痛の痛みの元を鎮めます。
鎮痛成分イブプロフェンの効果を高める成分を同時配合。
小粒で飲みやすい。


効能・効果


用法・容量

成人(15歳以上) 1回2錠 1日3回までです。
15歳未満は飲めません。

以上、イブについて書きましたが頭痛になるとまず最初に飲むのがイブ、それでも痛みがひかない方はバファリン、セデス。最終的に市販薬のロキソニンS。それでも頭痛がひどい場合、頭痛外来など病院に行って頭痛薬を処方してもらうケースが多いようです。これでは頭痛が改善されるまで時間がかかってしまいます。

まして本当にただの頭痛なのか?薬を飲まないといられないようであればますは近所の病院、出来れば頭痛外来など専門の病院でしっかり診ていただいた方がいいでしょう。万が一、頭痛以外に隠れた病気があった時でも早急に対応できます。

必要以上に病院に行く事はありませんが不安な時は1回行ってみるべきです。これは安心のためですね。イブを飲んでるけどなんかイマイチ頭痛がなくならない。でも、お医者様に診ていただき異状がなかった場合、自分は健康なんだと改めて確認できます。頭痛があってまだ一回も病院には行っていないあなた。ぜひ一度行ってみてください。

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